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自動車保険のロードサービス

最近は自動車保険にロードサービスが自動付帯しているものが目立ちます。
今までJAFに入っていましたが自動車保険にロードサービスが付いているのでJAFの費用がかからなりました。
無料のロードサービスですがかなりお得な内容となっています。
保険会社によって若干内容が違いますが主な内容を紹介します。
●レッカーサービス・・・50kmまでレッカー無料など
●落輪引上げ・乗り上げ時の引き降ろし
●故障時緊急修理サービス・・・バッテリーあがり、ガス欠、タイヤのパンク、カギ開けなど
など、ちょっとしたものは無料でしてくれます。
会社によってはさらに多彩なサービスもあるようです。


posted by auto at 22:32 | 日記

自動車保険見積もり比較

自動車保険の比較見積りサイトで
見積もりしてみました!
1回の見積もり依頼で下の会社から見積もりがきました。
ソニー損害保険株式会社
アクサ損害保険株式会社
チューリッヒ保険会社
三井ダイレクト損害保険株式会社
アメリカンホーム保険会社
など
ダントツ安かったのが「三井ダイレクト」
大体が年間保険料4万程のところ3万ほど!
う〜〜ん1万の差は大きいです!
色々条件があるので皆が同じ保険会社で安くなるかは
わかりませんが・・・。
一度オートバイテル・ジャパン
で見積りを取ってみては?

posted by auto at 20:49 | 日記

保険料って会社で違う?

自動車保険は良くわからないし、変えるのも面倒と思っていませんか?
私もそうですが・・・
でも、ここ数年事故もなく自動車保険を使った事がないので
自動車保険に高い保険料を払うのも嫌ですよね
ついついもったいない!っと思ってしまいます。
でも、万が一何かがあれば大変なので保険は必要!
対人対物は無制限で付けておきたいものです。
今回12月に保険更新をきに色々な保険会社の見積もりを
取ろうと思います!
内容は後日報告いたしますね!



タグ:自動車保険
posted by auto at 11:03 | 損害保険会社

損保ジャパンのららサポートA

ららサポートは、損保ジャパンの自動車保険「One-do」の特約セットプランで、「ケガ」と「持ち物」の補償内容を充実させるための特約です。
搭傷顔面手術医療保険金倍額支払特約、搭傷形成手術費用保険金支払特約と、家族携行品損害担保特約があります。

家族携行品損害担保特約について
被保険者が居住する住宅外で携行する身の回り品に、偶然な事故により損害が生じた場合に備える特約です。
一事故あたり30万円(免責金額3,000 円)を限度に保険金が支払われます。また、この特約は、国内・国外を問わず、補償の対象となるので、広い範囲の損害に備えることができます。
ただし、補償について、以下の注意事項があります。
(注1) 1個・1組または1対の身の回り品の損害額が10万円をこえる場合でも、その損害額は10万円とみなします。
(注2) 通貨・小切手等である場合、損害額の合計が5万円をこえるときは、損害額は5万円とみなします。

※生活用動産特約と重複して付帯することはできません。

ららサポートは、ケガ、持ち物についても、補償内容が厚くなっていますので、気になる方は安心ですね。

posted by auto at 17:04 | 日記

損保ジャパンのららサポート

ららサポートは、損保ジャパンの自動車保険「One-do」の特約セットプランで、「ケガ」と「持ち物」の補償内容を充実させるための特約です。
●特約1
搭傷顔面手術医療保険金倍額支払特約
搭乗者傷害保険をつかって医療保険金が支払われる場合、傷害を受けた部分が顔面、頭部または頸部の時に備えた特約です。傷害を受けた顔面、頭部または頸部の治療のための切開や縫合、補てつなどの外科手術、または歯科手術を受けた場合に、医療保険金の額が倍額となって支払われます。顔や頭部は、損害を受けるには、特にデリケートな部分ですので、このような特約は、大変助かるものだと思います。(注) 搭傷医療保険金倍額特約が付帯された場合であっても、医療保険金の額は4倍となることはありません。

●特約2
搭傷形成手術費用保険金支払特約
搭乗者傷害保険の医療保険金を支払う事故による傷害が
なおった後も身体に瘢痕(はんこん)※1が残り、その瘢痕の
治療のために形成手術※2を行った場合に、1 回の形成手術ごとに10万円が支払われる特約です。
※1 瘢痕(はんこん)の部位・程度によりお支払いできない場合があります。 ※2 事故日から2年以内でかつ3 回までの形成手術にかぎります。
posted by auto at 17:01 | 日記

損保ジャパン「One-do」

損保ジャパンの自動車保険「One-do」の搭乗者傷害保険 (医療保険金 部位・症状別定額払)とは契約している自動車に搭乗している人が、自動車事故によって死亡・後遺障害 ・ケガをした場合に保障する自動車保険です。
損保ジャパンの自動車保険「One-do」の搭乗者傷害保険 (医療保険金 部位・症状別定額払)は、「部位・症状別テーブル払方式」を採用しているので、治療中であっても保険金をスピーディーに受け取ることができます。
治療中に、経済的な心配をせずに、治療に専念することができます。
通常の自動車保険の搭乗者障害保険は、
自動車事故が発生→治療→治療終了後、治療日数が確定
→確定した治療日数に応じ、保険金の支払。
という治療後に保険金が支払われる仕組みです。
しかし、 損保ジャパンの自動車保険「One-do」の搭乗者傷害保険 (医療保険金 部位・症状別定額払)は、
自動車事故が発生→自動車事故による被害の部位・症状が確定
→診断書の発行→保険金の支払→通院・入院→治療終了
という仕組みになります。
■入・通院日数が5日以上になった場合に、傷害の部位や症状に応じて部位・症状別テーブルに定められた額が「入通院給付金」として支払われます。(事故日から180日以内の入・通院に限ります。)
■被保険者が医師の治療を受けた場合に、入・通院日数を問わず、一律1万円が「治療給付金」として支払われます
■入通院給付金が支払われる場合で、2日以上ICU(集中治療室)で救命救急医療を受けたときに20万円が「救急救命医療加算金」として支払われます。(事故日から180日以内の治療に限ります。)

posted by auto at 16:58 | 自分の為の保険

保ジャパンの自動車保険ONE‐doの内容

損保ジャパンの自動車保険ONE‐doは、自動車を運転する運転者のスタイル、自動車など、ひとりひとりのニーズに対応した自動車保険です。
損保ジャパンが運転者ひとりひとりの声に耳を傾け、これまでの自動車保険に足りないものを補おうとして用意した、自動車保険です。
そこで、誕生したのが、ニーズ細分型自動車保険 ONE‐doです。
運転者ひとりひとりのニーズに対応できる補償内容を可能にしています。あなたに最適な補償がきっと見つかります...。
損保ジャパンの自動車保険ONE‐doの主な補償内容は、以下のとおりです。 
「相手への賠償」
「運転者自身のケガ」
「車の補償」
「代車費用」
「対人賠償保険」
「対物賠償保険」
「人身傷害補償保険」
「車両保険」
「事故・故障代車費用保険」
「他車運転危険担保特約」
「人身介護パック」
「事故・故障付随費用保険 弁護士費用」
「弁護士費用特約」
「対物全損特約」
「対物臨時費用特約」
「搭乗者傷害保険(医療保険金 部位・症状別定額払)」
「スーパー安心サポート(ロードアシスタンス)」  
そして、そのほかに損保ジャパンの自動車保険ONE‐doで加入できる特約として以下の特約があります。
「ファミリーバイク特約」
「傷害特約 ゴルフ特約」
「身の回り品特約 個人賠償特約」
これらの補償をうまく組み合わせて、自分にあった自動車保険を作ることができる便利な自動車保険が損保ジャパンの自動車保険ONE‐doです。
posted by auto at 08:00 | 保険記事

損保ジャパンの自動車保険

損保ジャパンの自動車保険「One−do」は、平成16年1月に発売されました。
この損保ジャパンの自動車保険「One−do」の特徴とは、
その契約プロセスにあります。
これまで、自動車保険の保険料は、決められたメニューに従い、それを選ぶものとなっていました。
その自動車保険の不便なところを、改善し、「自動車保険をもっと便利にもっと身近に」したのが、損保ジャパンの自動車保険「One−do」です。
自動車を運転する人の運転スタイル、自動車の利用シーンは、一人一人ちがいます。
従来の「えらぶ自動車保険」から、一人一人のニーズに合わせて自動車保険をつくる、「つくる自動車保険」、これがOne−doです。
この、損保ジャパンの自動車保険「One-do」は、ニーズ細分型自動車保険と呼ばれています。
従来の自動車保険は、既存の自動車保険商品や、オプション契約をを契約者が選んでいました。
しかし、このニーズ細分型自動車保険、損保ジャパンの自動車保険「 One-do」は、契約者がその運転スタイル、自動車の種類などにより、自分で設計できる自動車保険です。
ニーズ細分型自動車保険とは、自動車を利用する一人一人の利用シーンに対応した補償内容を決めることができます。
そのため、自動車保険に入りたいという運転者が、補償内容を確認しながら自動車保険を決めることができる。
つまりは、自分の必要な保険料を自分で設定できるという無駄のない、納得のいく自動車保険です。
posted by auto at 22:51 | 損害保険会社

等級は、保険会社を変えても引継ぎできる

自動車保険業界では、割引や割増を表す基準として「等級」があります。

「等級」は、通常1から20まで区分があり、数字が大きくなると割引率も上がり、 保険料が安くなります。1年間無事故だと、翌年には1等級上がるので、無事故を続けると、年々保険料が安くなるのです。

等級は、保険会社が変わってもそのまま引継ぎができるので、 毎年条件にあった会社の自動車保険に選びなおしても、無事故を続ける限り、年々保険料は安くなっていきます。

等級  保険料割増引率(%) 
20 −60  ←最も安い
19 −60  ←最も安い
18 −60  ←最も安い
17 −60  ←最も安い
16 −58
15 −55
14 −55
13 −55
12 −50
11 −45
10 −40
9 −40
8 −30
7 −20  ←2年目
6 −10  ←初年度
5 −10
4 0
3 +20
2 +30
1 +50

保険比較の「保険市場」



posted by auto at 22:46 | 日記

補償内容と設定額の再確認をしよう!

自動車保険とは、万一の事故によって負うことになる高額な賠償金や、自分がケガなどの被害にあった場合の補償など、各種の補償が組み合わさっています。

自賠責保険では、最小限の補償しか備えられません。もし、任意の自動車保険に入っていない場合、自賠責保険で足りない高額な賠償金などは自己負担で支払うことになります。
補償内容の設定金額は、それぞれの運転歴や家族構成、車の使用頻度などによっても違ってきます。

自賠責保険の内容
死亡3000万円まで/後遺症4000万円まで/ケガ120万円まで

対人賠償保険、対物賠償保険は、「無制限」設定がおすすめ。
人身傷害保険は、一般的には「5000万円」ぐらいを設定することが多いようです。





タグ:自動車保険
posted by auto at 22:43 | 日記

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